デスクワーカー向け / 実務で使えるAI学習

マイクロクレデンシャルで、仕事の成果に直結するAIスキルを。

workerdesk.top は、ルーブリック(評価基準)と料金を公開し、学びのゴールをはっきりさせます。まずはプログラム概要を読み、必要なら資料請求や相談へ。

学習の約束
到達点を先に提示
評価の透明性
提出物と採点基準
迷ったら
資料請求・相談

資料請求 / 相談

1営業日以内を目安にご連絡します。

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送信により、プライバシーに同意したものとみなします。

まずは プログラム概要 を確認し、次に カリキュラム料金 を見比べてください。

Program 概要

仕事で使えるAIスキルを、短い単位で証明する

workerdesk.topは、デスクワーカー向けのAIマイクロクレデンシャルを、学習範囲と評価基準が一目で分かる形に整理します。まずは「何を学び、何ができれば合格か」を明確にします。

目的
日々の業務で生成AI・自動化・データ活用を安全に試し、成果物として説明できる状態まで引き上げる。
対象
事務、営業、企画、カスタマーサポートなど、PC中心の業務に携わる方。学習経験は問いません。
スコープ
プロンプト設計、情報整理、スプレッドシートの効率化、社内共有の型、リスク管理の基本。
発行者(Issuer)
workerdesk.top(運営主体・公開基準)。合格条件と提出物の定義を公開し、判定の透明性を優先します。

次に確認するポイント: 料金採点基準

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学習の流れ

学ぶ → 提出 → 評価 → 発行までを、短いサイクルで回します

毎回の提出物は「実務で再利用できる成果物」に寄せて設計。採点基準は公開し、次の改善点が分かる形でフィードバックします。

不明点があれば お問い合わせ から。

  1. 1

    Learn(学習)

    ミニ講義と例題で、業務に近い入力・判断・出力の型をつくります。

  2. 2

    Submit(提出)

    指定フォーマットで提出。要点が伝わる「短い説明」もセットにします。

  3. 3

    Assess(評価)

    公開ルーブリックに沿って採点。再提出の際は差分が分かるように確認します。

  4. 4

    Issue(発行)

    合格基準を満たした提出物をもとに、達成内容が伝わる形で発行します。

課題(2本)

採点観点を先に見る

課題 01

業務要約&アクション抽出(社内メモ)

所要 45–60分
  • 入力:会議議事録・長文メール・要件メモ
  • 成果物:200–300字要約、担当別ToDo、確認質問(3つ)
  • 評価の中心:曖昧さの扱い、抜け漏れ防止、再現性

課題 02

スプレッドシート整形&チェック手順(運用手順書)

所要 60–90分
  • 入力:表の崩れ・欠損・表記ゆれを含むデータ
  • 成果物:整形方針、検算ルール、例外処理、再実行手順
  • 評価の中心:手順の明確さ、リスク記述、引き継ぎ可能性

提出前に確認したい方へ。 ルーブリックと料金の両方を見て、無理のないペースで始められます。

評価基準

4段階アセスメント・ルーブリック

提出物は「正確性・再現性・安全性・文章・根拠」の5観点で評価します。各観点の到達度が明確になるよう、判定の目安を公開します。

評価レベル

各観点は4段階で採点します。迷った場合は「再現性」と「根拠」を優先して判定します。

合否ではなく到達度を可視化
アセスメント・ルーブリック(5観点×4段階)
観点 Lv1 基礎 Lv2 標準 Lv3 実務 Lv4 卓越
正確性 要点は押さえるが、用語・数値・前提の取り違えが散発する。 主要な事実関係は正しい。軽微な曖昧さが残る。 前提・制約を明示し、誤解を招かない表現で整理できる。 例外・反証可能性まで触れ、誤りが入りにくい構造で提示できる。
再現性 手順が断片的で、第三者が同じ結果を出せないことがある。 手順は追える。入力条件や判断基準の一部が暗黙的。 前提、入力、手順、チェック項目が揃い、同僚が追試できる。 失敗時の分岐、代替案、品質ゲートまで設計され、安定運用できる。
安全性 リスク認識が薄く、個人情報・機密の扱いに注意喚起がない。 基本的な注意点を挙げる。具体例や代替手段が少ない。 入力制限、匿名化、確認フローなど、実務で実行できる対策がある。 想定外の誤用までカバーし、運用ルールとして落とし込める。
文章 結論が分かりにくい。箇条書きや見出しが不足する。 読みやすいが、情報の順序や粒度にばらつきがある。 結論→根拠→手順の流れで、読み手の行動につながる。 想定読者ごとの誤解ポイントを先回りし、最短で実行できる。
根拠 主張はあるが、理由や検証が弱い。参照が示されない。 経験則や例で補強する。判断基準が一部あいまい。 データ、出典、比較の観点を示し、結論に筋道が通っている。 反例や検証計画まで含め、意思決定に耐える根拠を構築できる。

採点の考え方

  • 最終成果物だけでなく、途中の判断・検証の過程も評価対象です。
  • 「安全性」が基準未達の場合、他項目が高評価でも改善依頼となることがあります。

提出前チェック

  • 前提条件(対象読者、利用データ、制約)を明記しましたか。
  • 第三者が同じ結果を再現できる手順になっていますか。
  • 機密・個人情報の扱いに配慮した記述になっていますか。

質問がある場合は お問い合わせ からご連絡ください。

料金・税・キャンセル

わかりやすい税込表示と、含まれる内容を明記

表示価格はすべて税込(消費税10%想定)です。プランごとの提供範囲と、キャンセル・返金の考え方をこのセクションにまとめました。

プラン一覧(すべて税込)

詳細は評価基準(ルーブリック)とあわせてご確認ください。index.php#assessment-rubric

ライト

¥9,800

1名 / 1回

相談する
  • 受講ガイド、課題テンプレ、提出チェックリスト
  • 資料即時(閲覧可能)

スタンダード

¥24,800

1名 / 1回

相談する
  • ライトの内容 + ルーブリックに沿った採点、講評(文章)
  • 提出後 5営業日

チーム

¥98,000

最大5名 / 1回

相談する
  • スタンダードの内容 + まとめてフィードバック(全体所見)
  • 提出後 7営業日

料金に含まれる・含まれない

含まれる

  • ルーブリックに沿った評価基準
  • 提出用テンプレートとチェックリスト
  • (対象プラン)採点・講評のフィードバック

含まれない

  • PC・ソフトウェア等の環境費用
  • 通信費、外部サービスの有料課金
  • 人事評価の保証、昇進・転職の確約

キャンセル・返金の考え方

デジタル提供(資料の閲覧・ダウンロード等)が開始された後は、原則として返金対象外です。提出物の採点や講評が始まると、作業工数が発生するため同様に返金対象外となります。

ただし、当社都合で提供が困難になった場合は、未提供分に相当する金額を返金または同等の代替対応を行います。詳細は 返金・キャンセルポリシー をご確認ください。

不明点は index.php#contact-form からお問い合わせください。

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